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愛顔(えがお)つなぐえひめ国体

愛顔(えがお)つなぐえひめ国体開催中!

国体における愛媛県選手団の活躍

ゆめ半島千葉国体

 第65回国民体育大会「ゆめ半島千葉国体」は、H22.9.25~10.5の11日間、千葉県で開催されました。
 愛媛県からは、528人の選手団が37競技に参加し、天皇杯38位、皇后杯30位という成績でした。

【千葉国体トピックス】
○前年(36位)から順位を下げたものの、県競技力向上対策基本計画で定める「育成期(H21~23)」の目標(天皇杯30位台)を達成。
○ボート競技舵手付きクォドルプルで少年男子・少年男子がアベック優勝したほか、柔道少年女子(3位)や、なぎなた少年女子(3位)でも上位入賞するなど、少年種別が活躍。
○個人競技で、陸上競技成年男子やり投(村上幸史選手)、少年男子走り高跳び(高須賀俊徳選手)、ボート成年男子シングルスカル(武田大作選手)が優勝。

                          これまでの天皇杯順位等についてはこちらから

【高得点を獲得した競技】

ボート(優勝3、準優勝1、3位、4位)

130点

ソフトボール(優勝1) ※悪天候により8県同時優勝

36点

陸上競技(優勝2、5位2、8位2)

26点

なぎなた(3位、7位)

24点

サッカー(5位)、ホッケー(5位)、剣道(5位2)

20点

【入賞者一覧】
 第65回(平成22年)大会 入賞者一覧

【写真】
総合開会式(千葉マリンスタジアム)
H22千葉国体総合開会式.jpg  H22千葉国体入口.jpg

H22千葉国体式典.jpg 

H22千葉国体入場.jpg

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