【公式見逃し動画】ドラマ「危険なビーナス」を1話から全話無料視聴する方法!妻夫木聡/吉高由里子キャスト情報に最新フル配信情報

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Contents

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ドラマ「危険なビーナス」のあらすじと感想

1話から最終話までのあらすじと感想をご紹介していきます。

第1話:日曜劇場『危険なビーナス』誰が敵で、誰が味方なのか?? 予測不能なラブサスペンス!!【TBS】

動物病院の獣医であり、副委員長である手島伯朗の前に、突然、弟の妻を名乗る美女、矢神楓が現れました。

父親が危篤の中、相続問題で荒れる矢神家の家族会議に出席するのを目前に夫である明人が失踪してしまい、伯朗の助けを求めに現れたのです。

伯朗の母は、矢神家に伯朗を連れて再婚、明人とは父親違いの兄弟でした。

しかし、矢神家では肩身の狭い思いを味わい、母は既に不運な事故死(溺死)しており、矢神家とは長く疎遠の関係となっていたため、楓の願いに躊躇しましたが、好みのタイプの楓を前に、否応なく一族が集まる矢神家の屋敷に向かうことになりました。

曲者ぞろいの一族を前に、この中の誰もが遺産を手中に収めようとしているかのように怪しく、行方不明となっている明人の秘密に深くかかわっていそうです。

緊迫した雰囲気のさなか、楓は明るく能天気にも思える言動で動き回り、伯朗はハラハラさせられますが、楓の不思議でミステリアスな魅力に取りつかれてしまいます。

どのような理由があっても、妻としてまだ両親と合ってもいない楓はとても怪しい存在ですが、魅力にはまった伯朗は信じる方向です。

そのような中、楓は八神の後妻の子である牧雄と重要な話をする約束をし、待ち合わせの場所に伯朗と待っていたところ、何者かに襲われ高架から突き落とされてしまうのでした。

「危険なビーナス」という作品は、作品の題名に「ビーナス」という言葉が入っている通り、多くの美しい女性たちが登場します。

しかも、その世界観や設定は少女漫画にあるような現実離れしたもので、ファンタジー要素が満載の作品で、女性が楽しめる最高の作品でした。

事件は階段から突き落とされるところから始まりますが、その犯人の突き止め方がとても独特です。

指紋とか足跡とかをみるのではなく、被害にあった楓(吉高由里子)がとても動物的な感覚で感じた「匂い」が手掛かりになります。

登場人物のさまざまな思いが交錯するなか、楓は勇気ある行動で犯人を積極的に探していきます。

伯朗(妻夫木聡)の行動や、楓を待ち伏せていた勇摩(ディーンフジオカ)の演技も素晴らしいものでした。

(20代 女性)


今回の注目キャストは何といっても主人公の楓(吉高百合子)です。

さまざまなドラマで活躍している彼女ですが、少女漫画チックな世界観の中でぴったりなリアクションや行動ができているところが、彼女の演技力の高さだと思います。

犯人を捜すために行動を起こす彼女ですが、彼女の美しい風貌で、とっても原始的な「匂い」をもとに犯人を捜す様子は、とても美しくゾワゾワする感覚になります。

現実世界にはあり得ないことも、ドラマに入り込んで見ることで思いっきり楽しめる作品ですが、楓(吉高由里子)はそんな現実を忘れてくれるような自然な演技をしています。

叔母にハグをして香りを確かめるシーンは特に自然な体の動きで、視聴者にドキドキさせてくれます。

(20代 女性)


大金持ちの屋敷での遺産相続をめぐった争いという作品は数多くあります。

30億とはかなりの金額、狂ってしまうものがいても不思議では無いでしょう。

とはいえ本来の遺産相続者である弟は失踪中、母親がその家に嫁に行ったからというだけで全く関係のない、ただの連れ子である人物が謎を解き明かしてというのは面白いです。

探偵のように第3者的な立場ゆえに、見えてくるものがあるのでしょうか。

とはいえ色恋にうつつを抜かしていますから本当に大丈夫なのか不安も残ります。

彼に頼っていった美女、弟の妻だと名乗っていますがそれはただの自己申告に過ぎません。

一族の誰かが関わってというのも彼女の妄想、真実はどうなのか本当に妻なのかと疑問がたくさんです。

(40代 女性)


いくつになっても年を取らない、そういう意味で謎の美女ながらも明るく陽のイメージの多い吉高由里子さんが今回はかなり怪しい役どころです。

だからこそ注目してしまうのです。

30億という遺産に狂わされた中の一人なのでしょうか、本当に弟の明人の奥さんなのかというのはかなり疑問に思えるのです。

それにしても美しい、まだ人生経験もそれほどなさそうな純朴な青年である伯郎が色仕掛けで参ってしまうのも当然でしょう。

第3者である元美には怪しく見えるのですが、彼女の忠告を聞くのは実際に痛い目に遭って以降でしょう。

きっと彼女は助手という立場だけでなく彼自身を好きだからこそ見えてきているものもあるはずで、この後どう展開していくのか見ものなのです。

(40代 女性)


タイトルはいかにも昭和なミステリーの雰囲気が漂っています、原作のしっかりとした見ごたえのあるストーリーでした。

特に、撮影のロケーション、風景などが美しくリッチで、久々に見ごたえあるドラマという感じです。

しかし、あまりにもできすぎたようなお話の設定と配役であったため嘘くさく感じ、原作のあらすじを先に読んでしまいました。

すると、なるほどと、納得しまいました。

このドラマについては、先読みした方が楽しめるというか、安心して見れる、または、細かいディテールをしっかり感心しながら見られるような気がします。

楓が怪しいと思っているうちは、彼女の存在がどう怪しいかを推理してしまうため、正体を知っていた方が落ち着いて引いた視線で見られるからです。

「カメラをとめるな」という映画は、後半が制作側視点なのですが、その言う視点で観た方が面白いです。

この場合は、警察の捜査視点なのかもしれませんが。

(50代 女性)


矢島伯朗演じる妻夫木聡は、小さな個人動物病院の獣医役がはまり役です。

映画俳優だけあってセリフも演技も格段に上手く、どことなく含みがあって優雅な感じがします。

優しくて少し頼り無げな感じが、こんな先生がいたら良いな~と、年上の女性達の心を掴みそうです。

楓役の吉高由里子は、危険なビーナスということで、元CAとは思えないような舌足らずな甘えるような話し方や、ニッコリ笑顔など、男性受けするってこういう事なのかなという描写が続き、色々と参考になります。

けれども妙に堅い紺のスーツなども似合っており、不思議な魅力を放っています。

心なしか、ヘアメイクが別の女優さんを彷彿します。

当主の妹で実質矢神家の采配を振るっている波恵は、戸田恵子がどこか劇・アニメ感ある感じで演じており古臭さを引き締めており良いです。

(50代 女性)


動物病院で働く伯郎が女好きで、頼まれると断れないという役どころの妻夫木聡さんのキャラがとても面白くて、シリアスな重いドラマだと思っていた私の期待をいい意味で裏切ってくれました。

又、楓役の吉高由里子さんのあざとい女性ぶりが、とても見応えがある役どころに感動しました。

果たして、楓は、本当に明人の妻なのか、楓の話がどこまでが本当で、どこまでがウソなのか。

伯郎は、楓に騙されているのか、はたまた楓は、伯郎の味方なのか、敵なのか。

矢神家の複雑な人間関係も遺産相続の面から見れば凄く面白い内容だと思います。

地下室に閉じ込められた楓。一体だれが、やったのか。最後に階段から突き落とされた牧雄。

開かずの間にどんな高価な物があるのか。

又、犯人は、誰なのか。見どころ満載です。

(50代 女性)


主演の吉高由里子さんがミステリアスな魅力的な女性役で出演していますが、本当は、伯郎の見方なのか、敵なのか、わからない役所が面白いと思いました。

そして、伯郎を演じている妻夫木聡さんのキャラがおもしろすぎます。

冒頭からの映像で、動物よりも、女性の胸を気にしている男性の目線が正直で好感が持てます。

又、弟の妻だとわかっていても好きになってしまう、正直なところもいいですね。

そして頼まれると断れない性格。

女性から見れば、最高の男性で、騙しやすい男という事なんでしょうか。

楓は、女性から見ると、あざとい、嫌な女性にみえますが、男性から見ると、守ってあげたい女性に見えるという感じなんでしょうか。

そんな、男女の騙し合いが楽しいです。

(50代 女性)


ごく普通の日常を送っていた伯郎、それが大金持ちの遺産相続問題なんて本格ミステリーの中でしかお目にかからないような場面に関わることとなるとは何が起こるか分かりません。

矢神家の一族にいるのは弟の明人、自分自身は単なる連れ子という立ち位置だからこそ見えてくるものもあるのかもしれません。

そして、夫が総額30億という遺産を相続するのであればその妻の生活もガラリと変わるため大いに関係のあるである謎の美女の楓、彼女の存在がまた更にことをややこしくしているのです。

弟の妻と名乗っているものの本当にそうなのかどうかも謎です。

矢神家の一族の相続問題、どのようになるのでしょうか。

ミステリー小説を見ているようなワクワク感があります。

(40代 女性)

第2話:日曜劇場『危険なビーナス』10/18(日) #2 楓への疑念が再浮上?! 勇磨がついに仕掛ける…!!【TBS】

楓を地下室にとじこめた犯人が牧雄だと思っていた楓と会う約束した牧雄が、エレベーターから突き落とされた所を見た楓と伯郎。

そんな事があったにも関わらず、冷静な態度の楓に不安を感じる伯郎。警察からの連絡で慌てて病院に駆けつける矢神家の人達。

遺産目当てでの殺人事件でないかと、変え達かわ怪しむ中、最後に牧雄と連絡をしたのが、楓だとわかり、警察に連れて行かれた楓でした。

それをしった、伯郎は、楓を心配します。

そんな時、勇麿から連絡があり、3人で食事をします。

勇麿は、伯郎を味方にするため、必死な勇麿。

一方エレベーターから突き落とされた牧雄は、意識が戻らない可能性が高いと聞いた波恵は、遺産相続の分配名簿から名前をはずします。

又、不審な動きをする勇麿の車にGPSをつけた楓と、伯郎は、後をつけ所在を確認。

しかしそこには、明人は、いません。

自分も昔貧乏で苦労したと、ウソをつく、勇麿。

遺産の全てを自分の物にしたいという勇麿がやったトリックでした。

そんな勇麿に芝居をする伯郎と、楓は、勇麿を信じる事が出来ません。

伯郎と楓が明人を探しているのを知ってしまった勇麿は、相棒の佐代と何かを企むのでした。

少し物語が動き出した回でなかなか面白かったです。

牧雄があのタイミングで突き落とされたのは、やはりそれほど何か知られたくない事があったのと伯朗と楓の動きを知っていて牧雄に接触して欲しくない。

この2つがあって事件が発生したのかなと思います。

ただ、トドメを刺さないとまた万が一目を覚ましたらどうするんだろうなというのはあります。

そして、まだ登場したばかりの楓なので伯朗のわずかな疑いの気持ちもわからなくはないです。

しかし、伯朗は今回の勇磨のささやきも結局、明人のために奔走している楓のことを信じることにしたのはかっこよかったです。

そして、長年気になる存在だった勇磨の鼻をあかせたのは、観てるこちらとしても気持ち良かったです。

(30代男性)


やはり勇磨役のディーンフジオカさんは魅惑的です。

あの何考えてるかわからない不敵な感じは、彼にしか出せないと思います。

白にも黒にも転びかねないミステリアスな雰囲気は彼の一番いいところだと思いますので、これからも是非伯朗を全てわかった上で翻弄し続けて欲しいです。

それがこのドラマで一つ一つ謎がとけていってもどこかスッキリしない、底の知れないいいテイストを加えてくれると思っています。

また、吉高由里子さんも開けっぴろげな快活な役どころが多く、今回も例に漏れず明人を真っ直ぐ想う勇敢な嫁の役として登場しています。

某お酒のCMくらいから有名になり朗らかな印象ですが、今回のドラマでは是非違うちょっと暗い一面なんかも観れるといいなと思います。

(30代男性)


危険なビーナスの2話は牧雄を突き落とした犯人を楓が調べ始めますが、その楓のことを見て伯朗が怪しいと考え始めた時に、勇磨が楓の正体を探るためんに、彼のスマホを奪って欲しいと持ちかけられ、応じたフリをして勇磨の手の内を探ることに成功します。

しかし、今度は楓が階段から突き落とされたというストーリーでした。

この回では、団地の部屋のシーンが見応えがありました。

勇磨が伯朗の胸ぐらをつかみ、ジャックナイフを突きつけるシーンは緊迫感があってドキドキしました。

勇磨が、意地悪なキャラだけど、ルックスも行動もカッコ良いと思います。

これから、勇磨が佐代とどんな関係になっていくのかも楽しみです。

次回はもっと勇磨に登場して欲しいと思います。

(50代男性)


最大の注目キャストは、楓を演じる吉高由里子さんです。

なんといっても彼女の美しさが魅力だと思います。

そして、ちょっと怪しい感じがするのも彼女の持ち味だと思います。

次の注目キャストは伯朗を演じる妻夫木聡さんです。

彼の知的な雰囲気と落ち着いた雰囲気がこの役にハマり役だと思います。

しかも、吉高由里子さんとの共演が初めてとのことで、2人のやりとりは新鮮か感じがして良かったです。

楓の夫の明人を演じる染谷将太さんも注目しています。

彼は、ドラマ設定では謎の失踪を遂げていますが、何故失踪したのか、生きているのかなど今後が楽しみです。

個人的には、動物病院の看護師を演じている中村アンさんが、キレイで色っぽくてとても良いとおもいます。

(50代男性)

第3話:日曜劇場『危険なビーナス』10/25(日) #3 楓を襲った犯人は…!? 矢神家に潜む悪意【TBS】

楓(吉高由里子)もまた何者かに突き落とされました。

今度は階段から、救急搬送されたことを看護師の元美(中村アン)から聞いた伯郎(妻夫木聡)はすぐに病院に駆けつけます。

ただ、それほどの大ごとにはならなかったよう、すでに楓は帰宅しており本人の口から「突き落とされた」と教えられたのでした。

しかも、突き落とした犯人からは「いいにおいがした」というのです。

その翌日、楓は矢神家を訪ねます。名目は症状が思わしくない当主の康治(栗原英雄)を見舞うため、ハグする彼女の真の目的は「匂い」を確かめるためでした。

叔母の波恵(戸田恵子)や祥子(安蘭けい)も「大変だね」と言いながらハグして、そして看護師の杏梨(福田麻貴)こそが犯人と同じ匂いであることを突き止めたのです。

それを伯郎に伝えた楓、2人は祥子の娘の百合華(堀田真由)も疑わしく思え会う約束を取り付けたのでした。

でも疑わしいのは楓も、勇麿(ディーン・フジオカ)は楓の帰宅を待ち伏せしていました。

彼が気に掛けるのは彼女が本当に明人の妻なのかどうか、彼女が住んでいるのは明人のマンションですが住民不在の今はなんとでも工作することが出来るのです。

勇麿は見事真相を掴むことが出来るのでしょうか。

3話では、楓が突き落とされたときに感じた香りを頼りに相手を特定しようとし、矢神家の女性に探りを入れます。

その結果、康治を看護師ている看護師の杏梨が同じ香りがすることを突き止め、彼女と百合華に疑いの目を向けます。

そして、彼女たちが嫉妬から楓を突き落としたことがわかりますが、楓は警察沙汰にしなかったというストーリーでした。

この回を見ると、伯朗が楓のことを本気で愛し始めている様子がよくわかりました。

それは、楓が突き落とされて病院に搬送された時も、真っ先に駆けつけたからです。

挙げ句の果てには、「僕にとって大切な人だ!」というところはとても熱がこもっていて本気度が伺えました。

そして、楓も伯朗のことを愛し始めている様子もわかりました。今後二人がどうなるのか楽しみです。

(50代男性)


最も注目しているキャストは、主人公の楓を演じている吉高由里子さんです。

とても美しいところと、ミステリアスな雰囲気を持つキャラを演じているところが見どころです。

そして、楓の義理の兄の伯朗を演じる妻夫木聡さんも注目です。

彼の落ち着いた雰囲気は、頼りがいのある男性に見えます。

正義感が強く真面目なキャラですが、美女に弱いというところが、ちょっと可愛らしく見えます。

そして、ドラマが進行していくにつれて、楓と伯朗が惹かれ合う様子が描かれていて、今後どうなるのかが楽しみです。

動物病院の助手を務める元美を演じる中村アンさんもとても美しくて、ドラマで見られるのが楽しみです。

いつも落ち着いた雰囲気のキャラなので大人の魅力を感じます。

(50代男性)


何者かによって階段から突き落とされてしまった楓。

作り立ての料理に手も触れることなく慌てて病院にかけつけ、受付に楓の事を尋ねると「その人は残念ながらもう」といわれるシーン。

オチはすぐに思いつきますが、一瞬、え!まさかとなりました。

すぐに帰ったと言われたんだろうなとは予測はつきましたが。

犯人の痕跡が臭いというが面白いと思いました。

手当たり次第に回りの人間の臭いをかぎまわる楓、笑えました。

まさか白郎の病院の助手にまで疑いをかけるなんて。

少しやりすぎな印象も。

だいたい白合華が参加しない食事会に面識のない友人だけがのこのことご飯を食べるにくるなんて、普通に考えて怪しい人物ですよ。

と言っているような気がしました。

結果、友達が楓を階段から突き落とした犯人だったのは、安易に想像できる布石でした。

(40代女性)


やっぱり一番の注目はディーン・フジオカです。

色気のある声は女性にはたまらないです。

今回は少し悪役キャラ設定みたいなので今後、ディーン・フジオカかがどういったキャラ設定をこなしていくのかが注目です。

個人的には美人の中村アンがあのまま、ただの動物病院の助手で終わらないことを祈ります。

彼女がこのままで終わってしまっては勿体なさすぎるので、今後に注目です。

吉高由里子もイメージ通りの面白キャラ設定ですので、今後も彼女が突拍子もない事をしでかすんじゃないかと楽しみになります。

でも、今回のキャラは設定ではハチャメチャだけど、本当は困っているのに、怖いのに、誰かに助けてほしいのに、それを回りに見せまいと頑張っているシーンが多々みられるので、それもギャップ萌えしていいと思いました。

(40代女性)

第4話:日曜劇場『危険なビーナス』11/1(日) #4 矢神家に隠された秘密…明人の行方が鍵を握る!?【TBS】

母の祥子(安蘭けい)が置き手紙を残して、行方不明になってしまったことを百合華(堀田真由)から伯朗(妻夫木聡)は聞きます。

百合華は、伯朗に母を探すのを手伝って欲しいとお願いしますが、伯朗は助ける気にはなれませんでした。

それは、かつて、祥子が自分の母の禎子(斉藤由貴)をいじめた経緯があるからです。

それで、伯朗がキッパリと断ると、百合華は「このことは、楓さんには言わないで」と口止めをして帰っていきます。

ちょうどその頃、矢神家に楓(吉高由里子)の姿がありました。

楓は、闘病中の康治(栗原英雄)の看病を手伝っていました。

遺産管理のことについて、波恵(戸田恵子)が康治に相談すると、康治は会話支援装置を使って、まばたきで、「あきとをまて」と入力します。

そして、再び眠りについてしまいました。

仕事が終わった伯朗は、百合華のことを気にかけて、支倉家へ向かいます。

そして、祥子の行先の手がかりを探すため、百合華の案内で支倉家の中を調べ始めます。

すると、祥子の部屋で差出人不明の不審な手紙を発見します。

その手紙には、「あなたは夫に殺される」と書いてあります。

それは、夫の隆司(田口浩正)が祥子を殺すことを意味します。

それで、隆司の部屋を調べると、思いもよらないものが発見されます。

直後、伯朗は何者かに背後から口を押さえられるのです。

大金持ちの家での問題と言えばやっぱり遺産、一生遊んで暮らせる金が手に入るとなると狂ってしまう人は多数いるものなのでしょうか。

明人が行方不明となり、祥子もまた同じように置手紙を残していなくなりました。

そして、伯郎も何者かに背後から口をふさがれて、恐ろしい状況です。

こうも立て続けに事件が起こると、サスペンスが苦手な方は目をふさいでしまうかもしれませんね。

私は大好きですが。

行方がいなくなった母親を一緒に探してほしいとお願いしてくる百合華、でも彼はかつて母の禎子を祥子がいじめたからと断りました。

情けは人の為ならず、あくどいことをしていたら後々自分が困ることになるので、そういうシーンはすかっとします。

ただ、やっぱり優しい伯郎、完全に冷徹にはなれず支倉家に行くところがいい人です。

早速見つけた不審な手紙ですが、ただの夫婦でのいさかいと受け止めてよいのでしょうか。

(40代女性)


何億もの遺産を持つ矢神家の当主・康治に注目です。

お金をたくさん持っていることが幸せにつながるとは限らない、いつ死ぬのか・誰にその遺産が回ってくるのかばかりを気にする身内たちの中でただベッドに横たわり喋ることさえできない彼は何を考えているのでしょう。

死んでほしくはないと涙を流してくれるものがどれだけいることか、寝たきりの彼が文字盤を使って伝えてきた「あきとをまて」、明人の行方こそが鍵となりそうです。

それにしても、大の大人が一人影も形も無くなって今まで見つかっていない、最悪のケースも考えた方が良さそうですが康治は近いうちに戻ってくると信じているのでしょうか。

もしかして、何か知っているのかもしれません。

(40代女性)


百合華の母親祥子が行方不明になり、心配な百合華が伯郎に助けを求めますが、伯郎の母親がかつていじめられていた事を知っている伯郎は、拒否します。

しかし、女性からの頼みを断れない伯郎は、百合華の元にきましたね。

そうじゃないと!

やっぱり女性に優しい伯郎は、断る事なんてできないと感じたシーンでした。

何故か大事な場面には楓の姿が。

やっぱり楓は、普通の人ではないと感じます。

この一族で一番の悪者は、祥子なのではないかと思いますが、黒幕は、波恵ではないかと思います。

今回の失踪にしても、矢神家に居たのを知っていたのは、波恵だけでしたし。祥子が康司を遺産のために殺害を計画していますが、女性はやっぱり怖い。隆司の浮気なんか可愛い物だと思いました。

(50代女性)


主演の楓役の吉高由里子さん、綺麗で、上品で、小悪魔的、誰にでも簡単に取り入り、誰にでも受け入れられ、可愛がられる、又社交的で、可愛い女性役がとても似合っていると思います。

流れるようなセリフも完璧で素敵な女優さんです。

又、伯郎役の妻夫木聡さん、女好きで、良く楽しい妄想を見せてくれて楽しいです。

楓を全面的に信じて、単純な役所が好感持てます。

中村アンさんは、そんな伯郎に騙されるはずもないしっかりしている女性役で、妻夫木聡さんとの相性が抜群だとおもいました。

二人のやりとりも、とても楽しいです。

又、ドラマ初出演だと思いますが、3時のヒロインの小峠さん、看護師の杏梨役を演じていますが、初めてにしては、まずまずの演技だと感じました。

(50代女性)

第5話:日曜劇場『危険なビーナス』11/8(日) #5 矢神家当主の殺害計画 そして新たな人物が動き出す…【TBS】

「今夜、康治が殺される」と書かれた差出人不明の手紙が、伯郎(妻夫木聡)働く動物病院に届きました。

ちょうどその日、夜7時から親族を集めて「開かずの間」を開けて遺産を再確認することとなったのです。

つまりは、誰もが屋敷にいて不思議では無し、母親の遺産もあるからと伯郎も呼ばれます。

手紙を出したのは祥子(安蘭けい)だったのでしょうか、彼女は君津(結城滉星)と杏梨(福田麻貴)に康治(栗原英雄)殺害を宣言しました。

理由は遺産をすべて手にするため、開かずの間の確認中こそがチャンスとこの時に計画を実行することにしたのです。

夕方に矢神家を訪れた伯郎・楓は康治の無事を確認するも、いつ殺されるか分かりません。

楓は彼のベッドの下に潜り込んで計画を阻止しようと作戦を立てました。

でも、それを振り切って親族らの集まっている部屋へと行ってしまった伯郎、育ての親である康治に対して伯郎は複雑な想いを抱いておりどうしても死んでほしくない・命をかけても守りたいとはとても思えずにいたのです。

やがてやってくる「開かずの間」を開ける時刻、祥子は目的を果たすことが出来るのでしょうか。

そして、それを阻止しようとする楓の身も危険、伯郎は一体どのような行動にでるのか…

5話を見ていてとてもどきどきました。

まず、手紙が送らてきたシーンからはじまり、だれが?なんのために?と思いながら、伯朗が動き出すところに今までにない逞しさを感じました。

また、楓さんがベッドに隠れているシーン、また、見つかってしまうシーンには緊張しました。

また、なんのためらいもなく電気で攻撃してしまう八神家のひとはとても冷酷だなと怖さを感じました。

また、波江さんが伯朗と写真を見ているシーンで、あなたは映っていないと言ってしまうところに、少し驚きを覚えました。

そして、祥子さんが、お祖父さんをころそうと未遂を起こした経緯を聞いて、八神家の問題はとても根深いなと改めて感じられました。

これからもさまざまな問題が浮上してきそうだなと感じられました。

(20代男性)


注目のキャストは吉高ちゃんです。

とてもハマり役で、素でこの役をやっているのでは?と思ってしまうほどです。

あの探偵のようなキリッととした顔と、ふんわりした笑顔を振りまく顔との二面性が綺麗に出せるのは彼女以外いないのではないかと思います。

また、伯朗を少し利用する計算高い女性といった印象も受けますが、それをカバーするほどの可憐な雰囲気を持っているのがすごいなと思います。

そして、毎回服装がとても可愛らしいのが魅力の一つであると思います。

シーンに合わせて服装を選んでいるのかな?とも思っています。

そして、あの髪型も素敵だと思います。

少し髪を巻いていることで、可愛らしくも大人っぽくも見えるようになっています。

(20代男性)


回を追うごとに謎が深まり、誰が味方で誰が敵なのか分からなくなってきました。

原作を読んでいる私でもそうなので、読んでいない人にとっては複雑な関係性に頭がぐるぐるしてしまうのではないかと思います。

5話で祥子さんから伯朗の母・禎子は殺されたということを聞き、さらに謎が出てきたことで次の放映が楽しみになりました。

今まではダラダラと人物紹介が続いていたような感じでしたが、ここに来てようやく原作の良いところを盛り込めてきたように思います。

注意深く観ていると、楓の言動にはところどころ怪しげに感じられるので、そんな細かな点も要チェックです。

はたして明人は生きているのか、禎子は本当に殺されたのか、矢神家の遺産相続だけではなく様々な思惑が生じるハラハラドキドキの展開に次回が楽しみです。

(40代女性)


5話は祥子さんのターンとなっており、危うく康治さんが殺されそうになりました。

そんな殺人計画を立てた祥子さんはとても怖い女性だと思います。

嫌な女性を演じている安蘭けいさんは今回初めて知った女優さんなのですが、役にピッタリはまっていると思いました。

調べたところ、宝塚の男役出身ということでなるほどと感じました。

いかにも嫌な女性ですが、祥子さんはわかりやすい性格だと思うので犯人ではないと思います。

伯朗や楓の本当の敵ではないように思うのです。

うまくあしらえば、いろいろな情報を得られそうですし、上手に使えば味方になってくれるかもしれません。

今後はどんなふうに伯朗たちと関わっていくのか、そんなところに注目したいと思います。

(40代女性)

第6話:日曜劇場『危険なビーナス』11/15(日) #6 矢神家で蠢く さらなる陰謀! 明人の「現在」が ついに明らかに!!【TBS】

伯朗はしょうこから、母は事故ではなく殺されたと言う事実を知ることとなった。

その後、この事実を、明人も楓も知っており、自分だけが知らなかったことを知る。

そして、母のアルバムだけが遺産の中に入っていないことにきづき、母が事故で亡くなったとされた家に行ってみることにする。

その家は、過去に取り壊され、空き地になっているとされていたのだった。

その空き地になった写真を父から伯朗は見せられていたのだった。

しかし、その場に行ってみると、家はそのまま残されていた。

鍵を開けなかにはいってみると、明人とおもちゃを隠しておいた箱を見つける。

そのなかには伯朗あての手紙が入っており、母親が殺されたこの現場をこなしておくことを父と決めたということと、もし自分の身になにかあった場合には母の事件を解明してくれという趣旨が書いてあった。

そこで、伯郎は弟が自分を頼ってくれていたということを知りうれしい気持ちになる。

また、このような手紙が入っていたと言うことは、明人は何かの事件に自らが巻き込まれることを予想していたものだろうと。

楓と伯郎が昔の家に侵入していると、誰かが入ってくる音がして…

6話は、伯朗の母についての真相に迫る回だと思いました。

1番印象的なシーンは伯朗が母が昔住んでいた自宅にいって、押し入れのなかの箱を見つけるシーンです。

その箱の中には明人と遊んだおもちゃに加えて、見覚えのない手紙が入っていました。

その手紙には、自分の身になにかあったらお母さんのことを探ってくれと言う趣旨が記載されていました。

そのことから、伯郎は明人は実は自分のことを頼ってくれていたという事実に気づきこっちも見ていて心がほっこりしていました。

そのシーンが印象的だった理由は、その前のシーンで、母親の死は事故ではなく殺人によるものだと自分だけが知らなかったことで阻害間を感じていたことからの反動があったからです。

このように勘違いで、孤独感を感じることはよくあることだなと共感しました。

(20代女性)


注目のキャストは妻夫木です。

妻夫木さんのでているドラマはほかにみたことがなかったのですが、とても今回の役が合っているように思いました。

あのクシャッと笑う優しい雰囲気の獣医師さんが身近にいたらいいなと思います。

また、楓さんや同僚の女性との間に繰り広げる妄想が面白いです。

毎回妄想と分かっていてもドキドキしてしまいます。

また、眼鏡が意外にも似合うこともポイントです。

そして、頼られたら断れないキャラクターというので一貫していますが、そのなかでも話数が進むごとに物おじせず、自分の意思を持って意見を言ったり行動するようになっていってるので、彼の成長を見守っていような気になってしまいます。

これからもまっすぐな性格を貫いてほしいです。

(20代女性)


やんごとなき資産家の家系は非常に怖いですね。

また、主人公である吉高由里子さんこと楓さんは、物語の全編を通してずっと出ているのに、いまだに明人の本当のお嫁さんなのかどうかもわからず見ていて困惑してしまうこともあります。

しかし、物おじせずに矢神家の人間にかかわっていこうとする姿は尊敬に値します。

そしていつもそれに巻き込まれる形の伯朗ですが、最初の絶対にかかわりたくないという態度から、楓によって少しずつ変わっていき、今では普通に八神家を出入りしているところに関して、やはり楓さんはただものじゃないということを証明しています。

しかし、受付の蔭山さんと楓のやり取りには毎回ひやひやさせられます。

毎回蔭山さんとのシーンが始まると、あ〜きっと伯朗の妄想シーンだなと思い、そこは若干時間が長く感じてしまいます。

(30代女性)


私は吉高由里子さんの蛇にピアスという作品が大好きで、その当時からずっと彼女に注目していました。

当時はヌードになったことで話題になりましたが、私は蛇にピアスに出ていた時の彼女の顔のビジュアルがとても好きでした。

この作品ではとても穏やかでテンションの高い部分がなく、若干暗い感じで話が進んでいくのですが、それからしばらく時がたち、ハイボールのCMでもっと名前が知られるようになり、ものまねまでされるようになり、一躍の有名な女優さんになったことがとても嬉しかったです。

また、バラエティーでも飾らない人柄や自然体なところがとても魅力的で、天真爛漫で、こちらも見ていてとても楽しい気分にさせてくれます。

また、トーク力もあり、話し方も特徴的でかわいらしい女優さんだと思います。

(30代女性)

第7話:日曜劇場『危険なビーナス』11/22(日) #7 明人失踪に繋がる謎のメッセージ!? 母と佐代の隠された関係とは?【TBS】

楓と伯朗は、伯朗の母の死が事故ではなく事件なのではないかという噂を明らかにすべく、母が昔住んでいた家を探りに行く。

それから、様々なことが明らかになっていく。

まず、あきとが数年前にこの家にきて、母が亡くなった風呂場をみてたたずんでいたことだった。

そして、母がなくなる少し前に八神家の義理の妹であるさよがこの家に訪れていたことが判明する。

伯朗の母とさよがどういう関係性だったのかが焦点となるようだ。

それを探るべく、伯朗と楓は、母が昔住んでいた家から持ち出したアルバムをみて、推理する。

そんな二人を見ている黒服の男が佇んでいた。

その後、伯朗は、八神の寝たきりになっているお祖父さんに、この真相を聞き出そうと試みる。

お祖父さんは、言葉は話せないものの、目線を使って文字を打つ機械を使うと言葉を伝えることができるのだ。

すると、その機会には、「あきとを恨むな」と言う文字が表示されていた。

そして、また再びお祖父さんは、眠りに落ちてしまう。

その言葉の意味が理解できなかった伯朗と楓は直接さよに話を聞こうと心に決める。

一方、さとの弟であるゆうまは、価値があるものを探して研究室を探っていた。

そして価値があるものとさなにかのヒントを得るべく動いていくのだが…

今回、ついに伯郎の母・禎子と佐代の関係が明らかになり、謎だらけのストーリーが少し前に進みましたね!

しかし、新たに出てきたのが「フラクタル図形」の謎。

価値あるもののヒントのように出てきましたが、さっぱり意味がわかりません。

しかし、気になってネットで調べると、フラクタル図形は実際に存在する図形であり、自閉症の一種である超天才型のサヴァン症候群である人の中に、この図形を手書きできる人がいるようです。

この図形を、伯郎の父・一清が描くことができていたとしたら、確かにこの原画は価値あるものなのかもしれません。

でも、一清が描いた絵を、康治氏が管理しているのも謎な話です。康治氏が一清に描かせていたのでしょうか?

自分なりに推測してみましたが、まだまだ分からないことだらけです。

相変わらず楓は怪しいですよね。

最後のシーンでは、勇磨さんが楓の正体に気付き、楓のマンションに戻っていくシーンが描かれていましたが、これから勇磨と楓が手を組んでいくのかどうかも気になります。

(20代女性)


伯郎の父・一清役を演じているR-指定さんの演技はとにかく注目です!

Creepy Nutsとして音楽活動をしているR-指定さんなので、出演するとしても、特別出演として回想シーンの写真に出てくるくらいかなーと思っていましたが、めちゃめちゃ主要な役として演技していました!

しかも上手!

最近、芸人さんが主要な役としてドラマにゲスト出演することもありますが、まさか音楽シーンで大活躍しているR-指定さんがここまで演技力があるとは思いませんでした。

芸人さんといえば、康治氏の専属看護師として働いている杏梨さんは、3時のヒロインの福田さんが演じられています。

最初見たとき、福田さんだと気付かないくらい役に溶け込んでいて、普通に女優さんだと思っていました。

メインキャストが豪華なこのドラマですが、役者さん以外の方々も大活躍されているので注目です!

(20代女性)


明人さんの失踪は矢神家の遺産を一人占めにするために誰かが監禁しているんだと思っていましたが、回が進むにつれて母親の死も関係していて、さらに内容が複雑になってきたので目が話せないですす。

始めは頼りない主人公だなぁと思った伯朗さんでしたが、この事件を探るうちにだんだんと頼もしくなってきたと思います。

相変わらず女性には弱いですが、そこが伯朗さんらしさなんだと思います。

小夜さんはちょっと謎めいた所があって、敵なのか味方なのかよくわかりまさんが、伯朗さんの母親の高校時代の同級生とは驚きました。

寝たきりの康治さんの「あきとにうらむな」というメッセージも気になるし、康治さんの研究室にあった謎の図形もきになるし、番組後半は気になる事だらけで、次回が早く見たいです。

(50代女性)


7話の最後に牧雄さんが伯朗の家を訪れますが、どんな理由で来たのか牧雄は30億より価値がある物を知っているみたいなので、牧雄は次回の注目人物だと思います。

また、楓さんは明人の部屋に勇磨さんを招いてしまい、盗聴器をしかけられていまい、何か楓さんの秘密が暴かれそうなのも気になります。

そして、勇磨さんが見つけた謎の模様も気になるし、これが30億よりも価値がある物なのか。

また、この模様が今後の展開にどう関わっているのか楽しみです。

明人さんは生きているみたいですが、誰にどこに監禁されているのかが早く知りたいです。

でも、これがわかるのは最終回だと思います。

伯朗の周りには、美女がたくさんいますが最後に伯朗はこの中の誰かと幸せになれるのかも注目したいです。

(50代女性)

第8話:日曜劇場『危険なビーナス』12/6(日) #9 伯朗と楓の最強タッグ解消!? 謎解きはいよいよ最終章へ!!【TBS】

突然のチャイムにモニターを見ると牧雄が映っていた。

伯郎のマンションに牧雄がやってきたのだ。

「取り引きをしよう、君の知らない事を話してやる。」と言われ、部屋に招き入れた伯郎は、牧雄からある事を頼まれるのであった。

それは「当時、康治の脳の研究をしていた研究記録を見つけ出して欲しい」との依頼だった。

その記録の中には、伯郎の父親である一清の脳腫瘍に関する研究データが入っているとの事で、更に、それが人類の未来において画期的な発明に繋がると言うのであった。

牧雄は、「その研究資料を康治から禎子へと譲り渡しているはずだ。」とも言い、その息子である伯郎こそがそれを探す者として適任だと強く言うのだ。

牧雄が日頃から言っていた「30億の遺産よりも価値があるもの」とは、この研究資料の事だった。

実父の一清は、義父である康治の治療を受けた後に若くして亡くなっていた。

「もしかして康治は母を手に入れたいがために、当時患者だった実父を意図的に死に至らしめたのではないか」と伯郎は懸念を持つのであった。

そんな伯郎に楓は、当時の康治を知るというある人物に会いに行く事を提案する。

その研究資料の価値に気づいた勇磨は単独行動をするようになっていて、それに気づいた佐代は伯郎に「楓と勇磨はつながっている」と忠告するのであった。

随時追記していきます。

ドラマ「危険なビーナス」の作品情報

TBS系列にて「危険なビーナス」は2020年10月11日から放送がスタートしました。

放送時間帯は毎週日曜日の21時から。

公式サイト
公式Twitter
公式インスタグラム

原作:

東野圭吾『危険なビーナス』(講談社文庫)

主題歌:

back number『エメラルド』

ドラマ「危険なビーナス」のキャスト出演者

  • 手島 伯朗… 妻夫木 聡
  • 矢神 楓… 吉高 由里子
  • 矢神 勇磨… ディーン・フジオカ
  • 矢神 明人… 染谷 将太
  • 蔭山 元美… 中村 アン
  • 支倉 百合華… 堀田 真由
  • 君津 光… 結木 滉星
  • 永峰 杏梨… 福田麻貴(3時のヒロイン)
  • 手島 一清… R-指定(Creepy Nuts)
  • 矢神 佐代 … 麻生 祐未
  • 兼岩 順子 … 坂井 真紀
  • 支倉 祥子… 安蘭 けい
  • 支倉 隆司… 田口 浩正
  • 矢神 牧雄… 池内 万作
  • 矢神 康之介… 栗田 芳宏
  • 矢神 康治… 栗原 英雄
  • 矢神 禎子… 斉藤 由貴
  • 矢神 波恵… 戸田 恵子
  • 兼岩 憲三… 小日向 文世

本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はParaviにてご確認ください

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